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[実録] 私が交通違反を、賢く見逃してもらった方法![ベスト3]

投稿者: | 2019年2月23日

この記事を読むのに必要な時間は約 7 分です。

さて、警察の交通違反をうまくやり過ごすことはできるのでしょうか?

普通なら、だいたいは、交通違反をした現場で即刻のサイン確実なのですが、

このとき、警察官にうまくとりはからい、温情をかませれば、

私のこの記事のように、かなり重大な交通違反でも見逃してもらえますよ。

なにせ、いくら警察官でも人ですから、こちらの事情とかをのむ可能性もなきにしもあらずw。

 

交通違反なんて、聞いただけであまりいい感じはしないですよね。

できれば、警察関係の交通違反には個人で関わりたくはないですよねw。

 

最近では、と言いますか、、昔から、警察関係の交通取り締まりは結構見かけられますよね。

いつもきまった場所で取り締まりされているパトカー待機なんてのはよく見かけられますし、

たまにはまったくいつもと違うような場所で、取り締まりしている白バイとかもいますよねw。

 

それでも、交通違反をしたからと言いまして、おのおのとサインしてしまうのではなく、

きちんとした自分の言い分くらいは言ったほうがいいでしょう。そうすれば、納得するケースもあるでしょうw。

1位、運転速度80キロオーバーを見逃してもらった体験

それでは、まずはランキング形式で、トップからみていきましょう。

ああ、もちろん、1位のほうが交通違反としましては重大というか、私の落ち度が高いというところです。

1位>2位>3位>番外。

 

さてこの日は、仕事が遅番で、終わった時の帰宅途中のことでした。

私は、夜の23時くらいでしたので、車の交通量がそれほどでもないのをいいことに、

かなりの運転速度で走行していました。

 

いつもはほぼ法定内速度なのですが、ケースbyケースでかなりの速度を出すのが私の悪いところかもしれません。

はっきりと速度メーターを見てはいなかったのですが、50キロはゆうに超えていたのは明らかでした。

 

そして、もうそろそろ自宅に到着と思いきや、なんと私のうしろ、200メートルくらいの距離に、

パトカーが接近していることに気付きました。一瞬、悪夢が私の脳裏によぎってしまいました。

そうですよ、私の速度超過をキャッチして、どこぞかのポイントから追走してきたのですw。

 

私はほぼ、この時点であきらめて、速度を落として、停車することにしました。

せっかく、家近いのに、運が悪いというか、まあ、自分が悪いのですけど(笑)。

 

自宅のもうほぼあと、100メートルのところでとまりました。

警官が2人こちらにきまして、もう、80キロオーバーしてたよ、と怒ったような、あきれたような顔でこちらを見てた。

おれは50キロくらいの感じだと思っていたら、まさかの80キロこえ、一般道でw。

 

遅番あがりでもうこの日は最悪なことになった!と半ばあきらめましたが、

人生経験を生かそうと思い、その場で言いたいことは言おうと思いましたw。

 

そして、毎日遅番で大変らしいことを言ってみました。待遇もよくないようなことも言ってみて、

もうかなりの齢で、私生活も苦しいようなことをかしこく警察官に言及しまして、

これ以上は、あまり秘密で、言いたくはないですが、他にもいろいろ言い放ってみましたw。

 

そうか、警察官も夜勤とか大変だよ、と言いだしてきて、

それから、今回だけは見逃してやるけど、

次回、80キロ見つけたら、即刻、サインしてもらうよ!

と交通違反を見逃してもらったのですw。

2位、白いラインのかなり微妙な一時停止を見逃してもらった体験

さてここでは、関越自動車道のところでの見逃してもらったケースになります。

問題は、白い停止線に私がぴったり停車せずに、ちょっと前に出てしまったか否かで、警察の方ともめたりしましたw。

 

さて、この取り締まり場所は、警察がいつもといいますか、定期的にパトカーで待機している感じでしたが、

この日は、私もいつものように関越自動車道の側道のところを運転していました。

 

しかし、うっかり、一時停止線でとまったものの、そこを警察はも逃さずに、取り締まりをうけるはめに。

私ももしかしたら、ちょっと停止線より、前に出てしまっていたと、自認はしてましたが、

はっきりとした証拠もなく、

警察もあくまで目視で停止線を越えたのを確認したくらいでしたので

停止から、感覚的には、10センチ、いや5センチくらいの飛び出しか、飛び出していないかの場面!!

 

このような微妙なところで交通違反になるのは嫌でしたので、言いたいことは言いました。

私が運転した感覚ではぴたりと停止線にとまったことを主張して、

おまわりさんは私よりもかなり遠めの確認ですよね、くらいのことを言いました。

 

そしたら、今回は見逃してやるけど、次に今回のように、ちょっと飛び出し、、それが明らかに飛び出したのなら

即、交通違反のサインをしてもらう、と注意的なところで終わりました。

3位、信号無視?黄色信号?を見逃してもらった体験

さいごは、これも違反かどうかの微妙なところですが、

うまく、かしこく、とっさの機転で、見逃してもらったときのことで

すw。

 

時はかなりさかのぼり、まだ学生のころの話になりますよ。

前での2つが、社会にでてからの、交通違反を見逃してもらったケースですが、学生のときはどうだったでしょうか?

 

その日は、講義も終わり、そのあと予定もやることもないので、

国道17号を自宅に向かい車を走らせていましたw。

まさかこのあと、あのような事態になろうとは思いもよらなかったw。

 

そして、信号が赤信号に変わるか変わらないかの微妙なタイミングで信号無視?になるのかくらいのとこで道路を横切ってしまったw。

そこに、なんと四角から白バイが追いかけてきたのだ。

 

私はもうわからずに、車を停車させて、話をきこうとしていたら、

道路の別の車から、同じく帰りのT君が、N君!!どうした?とかいい、遠ざかっていきました(笑)。

どうした!!と言ってもみればわかるだろ!!

 

白バイ警官が赤信号だったよね?と言ったので、私は黄色でしたよと、意見しました。

それから車の免許とったばかりに、点数は引かれたくはないので、

警察に幹部の知り合いが私にはいます!と自信ありげに私は言い放ったところ、

その白バイ警察官はなぜか、ちょっと顔色を悪くして、

今回だけは、黄色信号の飛び出し、ということで見逃してやるからと、白バイを走らせ消えていきましたw。

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