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なぜ私は食品工場の仕事を終えてから、帰宅後にたまに寝落ちしてしまうのか!?[検証]

投稿者: | 2019年9月30日

この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。

ここでは、食品工場の仕事を終えてから、それから私はたまに自宅で夕方くらいにも関わらずに寝てしまうことがあります(笑)。

なぜ私はそういうふうに寝てしまうのか?そのことに関しまして、ここで詳しくできるだけ検証してみましょうw。

詳しく検証するのは、わたしが仕事のあとに寝てしまうのをなくしていくためや

皆様のなかに仕事後すぐに寝てしまう人がいれば、この記事を見ていただいてちょっとでもお役にたってもらいたいからですw。

 

とにかく私はこれまでの転職してきた人生でも仕事を終えてから帰宅して、すぐに寝てしまうことはあったのですが、

それが食品工場に入社してからは、帰宅後に寝てしまうケースがかなり頻繁に多くなってしまっているのが現実的なところなのですよ(笑)。

 

なぜ、食品工場で寝てしまうケースが増えたのか?

私の高齢化に問題があるのか?食品工場になにか問題があるのか!?まあそこらは徹底的にくわしく検証していきたいと思うw。

食品工場の仕事って!?

食品工場の仕事って言いましても、けっこういろいろとありますよ。

管理職から、事務職、営業職、製造、フォーク、まあどれが合っているかはその人によるかもしれません。

 

まあ、普通の会社の仕事よりも重労働な部署が多いかもしれません。中でも、製造関係の部署は必然的に肉体系のきつい作業の増えていくかもしれませんw。

わたしが食品工場に入社する前の仕事後のライフスタイルは!?

わたしは食品工場に入社する前もほかのいくつかの会社を渡り歩いて生活してました。

その時は、たとえ、夕方くらいに仕事を終わり、帰宅してもそのまま寝落ちしてしまうことは滅多になかったですよ。

 

まあ、食品工場に入社する前は、寝てしまうのは月に2,3度くらいだったかな。

それが食品工場に入社してからは、帰宅後寝てしまうのは、週に1度くらいのペースで寝てしまったこともある(笑)。

 

やはり、食品工場で仕事するのが、寝てしまう原因に結びついているのでしょうか?

食品工場の仕事後は疲れるのか!?

食品工場の仕事はどれくらい疲れるのか?

仕事を終わってもそれほどぐったりするほどに眠くなることはないですが、疲れは体のどこかでたまっているのかもしれないという感じかもw。

 

でも、工場の仕事も慣れれば、疲れはそれほどないし、それほどにきつい重労働は少ないかもしれない。

まあ、そこらの一般的な仕事よりは疲れは溜まるかもしれませんw。

早番の仕事後によく寝てしまうことがある!?

わたしは食品工場に入社してから、その帰宅後にすぐに寝てしまうようなケースが増えました。

それも、食品工場の早番勤務の時にこそ、帰宅後にけっこう寝てしまうことがあったw。

 

日勤よりも早番の帰宅後のほうがよく自宅で寝落ちしてしまうのはなぜなのか?

もしかしたら、いろいろな要因があるかもしれないが、14、15時というかなり早い時間帯に家路について、心のどこかで安全機能の余裕みたいのが生じて、そのまま寝落ちしてしまうというのも一因かもしれないと思っていたw。

早番の勤務時間は!?

わたしは食品工場の早番の勤務ほどよく寝てしまうのだw。

その早番の時間はわたしは4時半がもっとも多かったのかな。

 

4時半に出勤して、だいたい平均して、15時には帰宅できる感じでした。

そして、そういう時にこそ、週に1回くらいは寝落ちしてしまう。それほど体は疲れてはいないのに(笑)。

 

それで、そのまま翌朝までずっと寝てしまうわけでもなく、だいたいは夜中の0時くらいに起きるというのがほぼですがw。

早番後に買い食いみたいをすると寝落ちの確率が高まる!?

それでわたしは早番勤務の仕事を終えてからは、心の余裕からか、よく帰りにそこらのスーパーで買い食いみたいなことをしてしまう(笑)。

まずは、ゼロカロリー飲料、そして日替わりで、鳥のから揚げ、惣菜、豚肉ロース(帰宅後焼く)、刺身弁当etc。

 

そういう買い食いをして、自宅でそれらを美味しくいただくと、食感が満たされて、もう眠気が勃発してくるのだ(笑)。

こういうときはすぐに寝ることが多い。これぞ、早番+買い食い、のダブルパンチの効果かもしれない(笑)。

寝落ちした後は、その後何時に目が覚めるのか!?

その私が食品工場の早番の仕事後に寝落ちしてしまい、そのあとはどうなるのか?

そのまま翌朝まで寝るのか?それとも夜中に目が覚めるのか?

 

まあ、だいたいは夜中の0時くらいに目が覚めることもある。こちらがだいたいは8割がたくらいな感じです。あとの2割は夜中に目が覚めても再び寝てしまうか、翌朝までぐっすりなケースのいずれかw。

夜中の0時に起きたときは、夕方になにか作業ができなかった分をこの時間から作業に充てることにしています。例えば、この雑記ブログの記事を更新するときもある。

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